「おいしいうどん屋を見分けるたった1つの方法」と「王将の価格設定」について

丸亀製麺251018 飲食

今回は、「おいしいうどん屋を見分けるたった1つの方法」を紹介します。
ちなみに、僕は、ぶっかけうどんが好きです。

丸亀製麺251018

ぶっかけうどんは、夏場は冷たいのを頼めば良いですけど、冬場になると、冷たいのは「体がしんから冷える」し、あったかいのを頼むと、めんがふにゃふにゃで困るんですよね。

  • 体がしんまで冷える:寒いところなどに行って、体が外側から冷え、芯まで冷えてしまうこと
  • 体がしんから冷える:冷たいものを食べたりして、体が内側から冷えること

そう言う時は、
「冷たいめんに、あったかい出汁だし(スープ)をかけて」
と言いましょう。
そうすると、水でめためんに、あったかい出汁だしをかけてくれます。
こうすることによって、冬場でもコシ(弾力)のある、あったかい「ぶっかけうどん」が食べられるわけです。
しかし、こう頼んでも、ふにゃふにゃの麵を出すうどん屋もいます。
そう言ううどん屋は、めんを水でめてないわけです。
これは、お客様の要望を聞いてない、とも言えるでしょう。
まあ、でも、そうなった理由としては、

  • 仕事に対しての情熱量
  • 単に間違えただけ
  • 会社や店としての方針
  • 給料以上に働く必要はないと言う考え方

など、いろんなことが考えられます。
でも、おいしいうどん屋の見分け方の1つの指標になるんじゃないでしょうか?w
まあ、冬は、冷たい麺に、あったかい出汁だし(スープ)のぶっかけうどんは良いですよw

ちなみに、良いうどん屋だと、うつわの冷暖も選べたりします。
また、出汁だしだけあったかいのにしても、つけ麺のようにえっえになることはないでしょうw

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次に、餃子の王将についてです。
炒飯チャーハン酢豚すぶたを頼んでみました。
今後の物価変動とかで、将来的にはどう見えるか分かりませんが、個人的には、もう、来るとこまで来てるな、って感じですw
炒飯チャーハン(税込み638円)と酢豚すぶた(税込み660円)。
計1,298円(税込み)。

画像追加しましたw
僕の餃子の王将での元祖・組み合わせ。
中華飯(税込み682円)と麻婆豆腐(税込み605円)。
計1,287円(税込み)。
値段だけじゃなく、麻婆豆腐が大昔に比べるとかなり少なくなりました。
昔は、ちょっと小さなラーメンばちみたいなのに入ってました。
ボリューム商品w
大昔は、麻婆豆腐にも卵スープが付いてたような気がしたのは気のせい?w
大昔は、1,000円でお釣りがくる組み合わせでした。

餃子の王将251220

もういっちょ。
天津飯(税込み693円)と中華飯(税込み682円)。
計1,375円(税込み)。
こちらも、久しぶりに見た天津飯の量の少なさにビビりましたw

餃子の王将260108

ほななw

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