今回は、「おいしいうどん屋を見分けるたった1つの方法」を紹介します。
ちなみに、僕は、ぶっかけうどんが好きです。

ぶっかけうどんは、夏場は冷たいのを頼めば良いですけど、冬場になると、冷たいのは「体が芯から冷える」し、あったかいのを頼むと、麺がふにゃふにゃで困るんですよね。
- 体が芯まで冷える:寒いところなどに行って、体が外側から冷え、芯まで冷えてしまうこと
- 体が芯から冷える:冷たいものを食べたりして、体が内側から冷えること
そう言う時は、
「冷たい麵に、あったかい出汁(スープ)をかけて」
と言いましょう。
そうすると、水で絞めた麺に、あったかい出汁をかけてくれます。
こうすることによって、冬場でもコシ(弾力)のある、あったかい「ぶっかけうどん」が食べられるわけです。
しかし、こう頼んでも、ふにゃふにゃの麵を出すうどん屋もいます。
そう言ううどん屋は、麺を水で絞めてないわけです。
これは、お客様の要望を聞いてない、とも言えるでしょう。
まあ、でも、そうなった理由としては、
- 仕事に対しての情熱量
- 単に間違えただけ
- 会社や店としての方針
- 給料以上に働く必要はないと言う考え方
など、いろんなことが考えられます。
でも、おいしいうどん屋の見分け方の1つの指標になるんじゃないでしょうか?w
まあ、冬は、冷たい麺に、あったかい出汁(スープ)のぶっかけうどんは良いですよw
ちなみに、良いうどん屋だと、器の冷暖も選べたりします。
また、出汁だけあったかいのにしても、つけ麺のように冷えっ冷えになることはないでしょうw
次に、餃子の王将についてです。
炒飯と酢豚を頼んでみました。
今後の物価変動とかで、将来的にはどう見えるか分かりませんが、個人的には、もう、来るとこまで来てるな、って感じですw
炒飯(税込み638円)と酢豚(税込み660円)。
計1,298円(税込み)。


画像追加しましたw
僕の餃子の王将での元祖・組み合わせ。
中華飯(税込み682円)と麻婆豆腐(税込み605円)。
計1,287円(税込み)。
値段だけじゃなく、麻婆豆腐が大昔に比べるとかなり少なくなりました。
昔は、ちょっと小さなラーメン鉢みたいなのに入ってました。
ボリューム商品w
大昔は、麻婆豆腐にも卵スープが付いてたような気がしたのは気のせい?w
大昔は、1,000円でお釣りがくる組み合わせでした。

もういっちょ。
天津飯(税込み693円)と中華飯(税込み682円)。
計1,375円(税込み)。
こちらも、久しぶりに見た天津飯の量の少なさにビビりましたw

ほななw

